
茶こしがハエの目に?
袋がでんでん虫に?
延長コードがマイクに、シェーバーにと
目の前で七変化していく…?
さまざまなアイデアで観客を楽しませてくださる山本光洋さん。
アイデアを思いつくのは、ふとした瞬間。
たとえば絵や映画を見ているとき、ただ歩いているとき、
フッとアイデアが下りてくるのだそうです。
静岡ではすっかりおなじみの光洋さんですが、
最近はだんだん外でやるネタが減ってきて苦労もされているご様子。
受けが悪く初日で終わってしまうネタも過去にはあったとか。
大道芸だけでなく、海外公演やパントマイム教室など
多彩な活躍をされています。
12月と来年2月は東京、来年3月は名古屋で
舞台公演を控えていらっしゃいます。
大道芸のネタとはまったく違う演目を用意してくださっているそうなので、
お近くの方はぜひどうぞ。
大道芸をやっていて一番楽しいのは、
お客さんにありがとうと言ってもらえる時だそうです。
光洋ワールドを体験して、感謝の言葉と投げ銭をぜひ!
(みーな)

「私、全てを超えて伝えたいの!」そうビッグスマイルで伝えてくれたローラ!
「私はフランスに居る女性だけれども、国境も性別も宗教も全てを超えた
とってもニュートラル(中立)な立場でパフォーマンスをしている」と本人は語る。
確かに彼女のコミカルでエネルギッシュなパントマイム劇は様々な表情を持ち、
劇中も絶えず演技のカラーが変化していった。
男性的な力強さ、子供のような無邪気さ、女性的な艶のあるポージング、
表情はくるくる変わり、常に観客を巻き込んでいく元気なパフォーマンススタイルに
思わずこちらもビッグスマイル!!
チャーミングな仕草とキュートで高音な声が、女性クラウンであるローラの個性を創り、
彼女の世界観を確立!さながら不思議の国のローラといった感じだろうか…!??
最後にローラから大道芸人を目指す子供達へ、
「自分の中の心の声を聞いて欲しいわ。そしてそれを信じて受け止めるべきよ。
あなたの想像と夢を体現してちょうだい!♪」
“ローラ in ワンダーランド”はこうやって創られた!
(記事:kana)

「Ja・る~か」
名前の由来は二人の師匠であるウクライナ人によって付けられた。
"j"はなおさんの以前の芸名ジョーの頭文字、"a"はあこぷーさんの名前の頭文字、"る~か"はロシア語で手の意味。
"る~か"は、彼らの芸がhand to hand、手から手へと言う芸へのこだわりから。
コミカルな二人のパフォーマンスには子供たちの笑顔も多い。
チャーミングで強い女性の代表あこぷーがステージを所狭しと走り回り、
好青年なおと織り成す二人のハーモニーは、
男女デュオの常識を覆す! 他に類を見ないパフォーマンス、
なんとあこぷーの上になおが!
二人のパフォーマンスは必見!
(shun)

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まだ手に入れていないという方、数量限定での販売となりますので、お早めにお買い求めくださいっ!!
また、今日はもう売り切れてしまったと言われて肩を落としている方、明日の販売分もございます!!
明日の朝がラストチャンス!!
駿府公園北口サポーターズショップにGOっ☆
(ゆっきぃ。)