
彼の和やかな雰囲気にいつも間にか会場全体が笑いに包まれる。
ハプニングをも笑いに変えてしまうその芸風からは、
「あきらめなければ失敗ではない」という彼のモットーが感じられる。
そんな大いに笑えるステージを作り上げるのが三雲いおりだ!
一輪車あり、ディアボロあり、ジャグリングありの幅広いショーで、約15分間常に観客の手を借りながら、ステージを作り上げていく。

今年の静岡は例年に比べて、落ち着いた雰囲気でとてもやりやすいと答えた彼は、ショーの間は常に目に入ったものを口に出し、笑いに変えていく。
それを可能にするのが、15年以上の芸歴を生かした彼の巧みな話術だ!
落ちない、引かない彼のパフォーマンスは観客全員が一体感を持って楽しむことができ、ときに感動すらも生み出す。
疲れたとき、悲しいときでも、必ず大爆笑できる様々な種類のパフォーマンスありの贅沢なステージを是非お楽しみあれ!!
(Kozue, Andy)
道を歩いていると子供たちが集まっている!
その中心にいるのが、この大道芸ワールドカップの隠れた名優、このクラウンの皆さんです。
右から、元気いっぱい、いたずら好きの「かも」
無口で気分屋な「アイス」
イケメン大好き「ミムラ」
猪突猛進、勢いの「コパン」
そしてなんと逃亡犯!警官のマックから逃げている「まヵろ~ん」の五人がみんなで写真に写ってくれました!!

初めての方からベテランまで、どのクラウンも個性いっぱい!
でも、「お客さんを楽しませたい!」という気持ちは共通。会場じゅうに散らばっている彼らに笑顔で声をかけてみれば、満開の笑顔を返してくれるはず!
目指せ全クラウンと写真撮影!
(Nagapong)
本日(11/3)のプレミアムショーケース午後の部のチケットは完売しました。




Photo by Kunihiko.U