会場レポート

スタッフが飛び回り取材し、会場よりその様子をお届けします。

望月ゆうさくさんは、ディアボロとタップダンス、そしてパントマイムなどを混ぜ合わせて会場の観客を沸かせるパフォーマーです。



彼は、今年自分の中で原点に戻ろうと考え、パフォーマンスをストーリー性のある作品にした。彼は小学校の頃ブームになっていたヨーヨー、そして当初観客として見に行っていた大道芸からディアボロをはじめようとしたそうだ。今になっては一流のパフォーマーになったとはいえ様々な苦難を乗り越えてきたようだ。そんな彼は静岡に限らず日本、そして世界から次世代の誕生を望み、観客の子どもにディアボロを教えていた。私はそれがかっこよく見えた。





===最後にメッセージ===

寒い中、観にきてくださりありがとうございました。皆さんに良い時間を届けられたら幸いです。    


 (misuzu)(大道芸太郎)

2018会場レポート / trackback (x)
2018/11/04 03:14 PM written by : スタッフ

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